Department of Innovative Research & Education for Clinicians & Trainees (DiRECT)

新着情報

2019年

第7回「臨床研究てらこ屋 in 福島」One Day ワークショップのご案内

 開催概要   テーマ 「研究デザインを仲間と学ぼう!」 (当日まで)遠隔学習教材による事前学習と簡単な事前課題 (当日)ミニレクチャーと小グループ実習 対象 福島県立医科大学と附属病院の医療者の …

【研究】教員の臨床研究論文がJournal of Clinical Rheumatologyに受理されました。

サルコペニア・プロジェクトの第2弾研究が、Journal of Clinical Rheumatology誌に受理されました。当部局の栗田が、研究デザインの立案・解析・論文化をしました。 Kurita N, Kamita …

【研究】教員の論文がBMC Nephrology誌から出版されました。

当部局の大前が研究デザインの立案・解析・論文化まで参画した臨床研究の成果が、BMC Nephrology誌より出版されました。 Tanaka M, Nishiwaki H, Kado H, Doi Y, Ihoriya …

【研究】教員の臨床研究論文がThe Journal of Nutrition, Health & Agingに受理されました。

サルコペニア・プロジェクトの第3弾研究が、The Journal of Nutrition, Health & Aging誌に受理されました。当部局の栗田が、研究デザインの立案・解析・論文化をしました。 Kuri …

【研究】大学院研究生の臨床研究がThe Journal of Clinical Hypertensionに受理されました。

臨床疫学分野の大学院研究生の飯田英和先生が主筆された研究が、The Journal of Clinical Hypertension誌に受理されました。臨床疫学分野の主指導教員の栗田が解析・論文化を指導し、弊部局の大前も …

【研究】教員の臨床研究が福島民友で紹介されました。

当部局の栗田宜明が、東日本大震災・福島第一原子力発電所事故と福島市の出生率の関係性をJAMA Network Open誌に発表したところ、福島民友新聞で紹介されました。[福島市の出生率低下 震災前と同じ水準に. 福島民友 …

【大学院教育】「研究デザイン学/臨床研究デザイン学」2019年度版はこちらからお入りください

受講には事前登録が必要です。そのためには以下のタイトルをクリックして、シラバス紹介のページにジャンプしてください。 シラバス紹介のページで、事前登録ができます。 なお、大学院の単位をとるための「履修登録」は、教育研修支援 …

【研究】教員の臨床研究が日経メディカルで紹介されました。

当部局の栗田宜明が、東日本大震災・福島第一原子力発電所事故と福島市の出生率の関係性をJAMA Network Open誌に発表したところ、日経メディカルで紹介されました。[原発事故から2年間の福島市の出生率は低下 3年目 …

【大学院教育】教員がFMUスキルアップセミナーで『臨床医を元気づける臨床疫学研究:大学院生が日経メディカルに取材されるまでに続けた6つの習慣』を講演しました

教員の栗田宜明が、男女共同参画室の要請をお引き受けして、2月5日のFMUスキルアップセミナーで講義を行いました。お題は、「臨床医を元気づける臨床疫学研究:大学院生が日経メディカルに取材されるまでに続けた6つの習慣」でした …

【研究】教員の論文がJAMA Network Open誌から出版されました。

東日本大震災・福島第一原子力発電所事故と福島市の出生率の関係性を臨床疫学的手法で分析した研究が、JAMA Network Open誌から出版されました。当部局の栗田が、研究デザインの立案・解析・論文化を行いました。 Ku …

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