2026年1月31日に、DiRECT教員の栗田部長が 『解析演習ワークショップ2025』を開催しました。
- AIの能力が恐ろしく向上しているのに驚愕したが、慣れるまでは自身でコードを書く習慣をつけようと思いました
- 大変勉強になりました。特に生成AIによるVibeコーディングの内容は今後必須の知識になると思いました。
- フローチャートの求め方が事前課題で間違っていたので、ベン図を用いていた考え方がわかりやすく、理解することができました。
- AIの利便性と利用の際の注意点について参考になった。マクロの使い方についても学びたいと思った。
- 本ワークショップを通して、臨床データを用いた統計解析の基本的な流れを実践的に学ぶことができました。追加解析までを一連の流れとして経験でき、とても勉強になりました。
- 今までの講義のまとめということで課題がより実践的でよかったです。対象者の集合などを概念図で表示していただき理解しやすかったです。コードを打ち間違えないか不安ですが、コードを忘れてしまっても、生成AIでも確認しつつ解析できることは少し安心しました。(成書でも確認します。)
- 今回の演習ではコマンドが複雑で、いつもより理解が十分でなかった。生成AIの進化が目覚ましく、頼る場面も多々あるが、栗田先生の「間違いに気付けないといけない」というお言葉はもっともであり、一連の演習を通して学んだことを今後に活かしていきたいと感じた。
など、受講者の進捗度合いに応じた様々な講評をいただきました。
[授業評価]
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