Department of Innovative Research & Education for Clinicians & Trainees (DiRECT)

2015年度 研究デザイン学 授業評価

2015年度 研究デザイン学 授業評価

開催概要

開催回数 計12回
延べ参加人数 計461名(うち院生(必修)190名、院生(大学院セミナー)56名、聴講215名(うち会津医療センター62名)
担当教員 福原 俊一、長谷川 毅、栗田 宜明、福間 真悟、大西良浩
授業科目の概要 学習達成目標

  • 医学研究(特に臨床研究)を行う際に必要な「研究デザイン学」の基本を理解する
  • 疑問の構造化・モデル化、測定概念の変数への変換、変数測定法の開発や測定法の評価、比較の質を高める方法、調査研究法の基本を理解する

授業アンケート結果(1)

満足度

受講者の声

  • 自分の好きな時間に聴講できる。また、内容が区切ってあるため、分割して聞くことができる。講義内容も分かり易かった。
  • m3などの講義よりもよりわかりやすく臨場感がありました。また、聞き返せるところがliveよりもよかったです。
  • 統計や疫学の知識がないものにとっても理解しやすい講義内容で、今後の講義に期待を持ちました。 特に研究デザインの「型」のフローチャートは、これまで自分が読んだ書籍のものと比較してとても理解しやすく目からウロコの思いでした。
  • 研究デザインの具体的な講義を受けたのはこの機会が初めてでしたが、大変分かりやすく勉強になりました。 これからも拝聴し、多くのことを学ばせていただきますので、熱意あるご講演よろしくお願いいたします。
  • 実際に論文を読む際に役立つ知識が多かったです。

授業アンケート結果(2)

有用性

 

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